

Before
MVP外注の「その後」で、
止まっていませんか?
- 01
外注やAIで作ったMVPはあるが、本番リリースしていい品質か、誰も判断できない
- 02
外注は顧客理解が浅く、出てくるものがズレる。受注のために求められる瞬発力も出ない
- 03
リリースはスタート地点。問い合わせ対応・顧客要望開発・障害対策——技術でやるべき膨大なタスクを担える体制がない
After
Reminus導入後は、
こうなります

- 01
データ消失や情報漏えい——顧客の信頼を一瞬で失う事故の芽を、CTOが本番前に診断して潰す
- 02
顧客・市場ファーストで開発を推進。顧客価値と売上につながる機能を最優先に。技術投資は段階的に。
- 03
事業としてプロダクトを提供し続けるための開発・運用体制を構築。内製でも外注でも回る体制から、将来の内製化準備まで
Feature
サービスの特長
最適なCTOがリード。
技術だけでなく、プロダクト事業の運用経験も
元CTO等の経験者から貴社に最適な担当者を選定。MVPから先の本物のプロダクト事業に向き合ってきた経験者が、PMFまでリードします。
顧問や壁打ちではない。
チームに入り込む内製型サービス
外注コードの引き継ぎから改善、運用まで、助言で終わらせません。貴社の内側から、技術の責任者がプロダクト事業の運営を推進します。
「強力な開発チームを持つ」を、
現実的なコストで
外注に追加発注を重ねても、体制は積み上がりません。Reminusは柔軟な費用体系で体制づくりも見据えて支援。2ヶ月トライアルも可能です。
Journey
“売れるプロダクト”までの
進め方
引き継ぎ・診断
既存コードを引き継ぎ、障害や情報漏えいにつながる欠陥を洗い出す。直す順番と、本番リリースまでの計画を立てる
本番リリース
品質・セキュリティ・インフラを整備。自信を持って売り始められる状態にする
磨き込み・PMF
顧客の声と商談の反応をプロダクトに反映し続け、「売れる型」が見えるまで磨き込む
グロース
拡販・エンプラ受注に向けた大玉開発へ。企画・開発・営業マーケが噛み合って、会社として事業が回る状態に
Why Reminus?
プロダクト立ち上げ〜グロースに特化。
経営視点を持ったメンバーが伴走します。
CTOに求められる広範な課題に対応するため、Reminusには様々な専門領域と強みを持つメンバーが参画しています。
経営層から技術特化の者まで、 多様なメンバーが揃う。
混沌のシード〜アーリーを 牽引してきた精鋭揃い。
YoY300%の成長速度を くぐり抜けてきたメンバー多数。
Trial
外注で作ったMVPを、
4週間で診断します。
CTO代行を始める前に、いまのプロダクトがどこまで来ていて、あと何が足りないのかを整理します。継続するかどうかは、診断結果を見てから判断していただけます。
費用
400,000円(税別)
期間
4週間
お渡しするもの
4週間の診断で分かったことを、すぐ行動に移せる形にまとめてお渡しします。
現状診断レポート
本番リリースまでに直すべき欠陥と直し方を、優先順位をつけて整理
3ヶ月ロードマップ
顧客要望から問い合わせ対応まで、本番提供〜受注に向けたチーム全体の計画を可視化
継続されない場合も、レポートと計画はそのままお使いいただけます
まずは無料で相談するColumn
コラム
プロダクトと技術の最前線で成果を出しているReminusが、
今日から役立つ具体的な情報をお届けしています。
Management
経営者紹介

太田 蓮代表取締役
30億円調達の医療プロダクト・株式会社ヘンリーでエンジニアとして開発を牽引後、営業支援プロダクト・株式会社immedioのCTOに就任。社外CTO・技術顧問として6社を支援するなど、累計20社に携わるなかで、戦略も実行も情熱も揃うのに技術で事業が停滞する状況を何度も目にする。魅力的な事業の成長を技術で支えられるよう、2025年にReminusを創業。
ベンチャー通信に弊社インタビューが掲載されました
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