

Before
外注開発の
こんなお悩みありませんか?
開発がブラックボックス
開発の進捗も、遅れの原因も見えない。外注先に説明されても、言葉が噛み合わない
発注の仕方に不安がある
やりたいことを機能や仕様としてどう伝えればいいか分からない。発注の仕方が正しいのかわからない
成果物の品質を判断できない
設計やコード、セキュリティなどの品質を判断できる人がいない
After
そのお悩み、
レミナスが解決します。
予実のズレを潰し、予定通りに
定例への同席から、コードや開発プロセスまで踏み込んで遅れの原因を特定。テストや自動化の整備、仕様の整理・優先度付けまで手を入れ、スケジュール通りに進む状態に立て直します。
要件定義・発注の仕方を監修
要件定義の進め方や発注の仕方が適切かを第三者の目で監修し、外注先が動きやすい依頼の形に整えます。画面・機能一覧への落とし込みなど、手が足りない部分はサポートします。
品質をレビュー
設計・コード・セキュリティを、現場を知り尽くしたプロがレビュー。問題を早期に見つけ、開発の手戻りやセキュリティ事故を防ぎます。
Feature
サービスの特長
元技術責任者やシニアエンジニアから、
貴社に最適な担当者を選定
事業の内容と課題に合わせて、担当者を選定します。進捗や品質の立て直しから、要件定義の監修、見積もりの精査まで、外注開発の課題に幅広く対応します。
顧問や壁打ちではない。
発注側のチームに入り込む内製型サービス
助言だけで終わらせず、発注から検収まで一貫して貴社の内側から支援します。貴社内にノウハウを溜め、一丸となって事業を前に進めます。
「社内に技術を判断できる人がいる」を、
現実的なコストで
技術判断が必要な場面は要所に限られます。Reminusは、CTOの判断力を必要な分だけ月額で使える形にしました。トライアルも可能です。
Why Reminus?
プロダクト立ち上げ〜グロースに特化。
経営視点を持ったメンバーが伴走します。
CTOに求められる広範な課題に対応するため、Reminusには様々な専門領域と強みを持つメンバーが参画しています。
経営層から技術特化の者まで、 多様なメンバーが揃う。
混沌のシード〜アーリーを 牽引してきた精鋭揃い。
YoY300%の成長速度を くぐり抜けてきたメンバー多数。
外注開発の状況を、
4週間で診断します。
計画書・仕様書・タスクの状況・外注先とのやり取りなどを拝見し、遅れの原因と、今後の進め方・改善案を整理します。
継続するかどうかは、診断結果を見てから判断していただけます。
費用
無料
期間
4週間
お渡しするもの
4週間の診断で分かったことを、すぐ行動に移せる形にまとめてお渡しします。
診断レポート
計画・仕様・開発体制・貴社の発注の仕方・外注先の進め方など、どこにボトルネックがあるかを整理
施策リスト
スケジュール通りに進めるために、貴社側と外注先側、それぞれでできる施策を優先順位をつけて整理
継続されない場合も、レポートと施策リストはそのままお使いいただけます。
無料診断を申し込むColumn
コラム
プロダクトと技術の最前線で成果を出しているReminusが、
今日から役立つ具体的な情報をお届けしています。
Management
経営者紹介

太田 蓮代表取締役
30億円調達の医療プロダクト・株式会社ヘンリーでエンジニアとして開発を牽引後、営業支援プロダクト・株式会社immedioのCTOに就任。社外CTO・技術顧問として6社を支援するなど、累計20社に携わるなかで、戦略も実行も情熱も揃うのに技術で事業が停滞する状況を何度も目にする。魅力的な事業の成長を技術で支えられるよう、2025年にReminusを創業。
ベンチャー通信に弊社インタビューが掲載されました
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